Instagram
Facebook
Twitter
Instagram
Facebook
Twitter
オンラインストア
店舗一覧

HISTORY

2017
  • EXIST BLACK
    もっと闇を。緩和から清算の時代に。未完成の絵でアトリエが埋め尽くされちゃっている現代にBLACKが存在する。無彩の中で光に反射することなく、すべての色を吸収し遮断する。そして周囲の色を引き締め目立たせる。BLACKの中にフォルムがある。形をつくるというシャンプボーイの職人の心が誰かの味方に成り得て欲しい。人と違うことは恥ずかしい、他人と違うことに「なぜ私たちは恐怖を感じるのだろう」人間は身の危険を感じる時に「恐怖」を感じる。ならば他人と違うことは「危険」なことだろうか?僕らは流されない。僕らは染められない。そしてやさしい...変わらないもののために変わりつづける。
2016
  • alternative
    その意味するところは「二者択一」、 「既存のものに取って変わる新しいもの」、 転じて「1990年代以降のカウンターカルチャー、音楽スタイル」 時にその人の生き方を表す哲学にも成りうる。 メインストリームに捉われないこと。型にはまらないこと。 自分をどこまでも貫くこと。 「それぞれに似合うやり方が絶対あって、 それが何であるか自分でわかってるはず」 生きなよ 少し無理をして なりたい自分になるために。
2015
  • 強さは美しい
    目標があるから、妥協しない。目標があるから、迷わない。真の美しさは、わたしが一番知っている。その美しさは、わたしの中から生まれる。その美しさは、わたしの描く生き方。その美しさは、決して揺るがない。真の美しさは、強さから生まれる。いま。強さと凛とした美しさを解き放つ。
  • FACETASM
    ミラノコレクションにて、ジュルジオ アルマーニが、新進デザイナーを支援するプログラムで日本のブランド「ファセッタズム(FACETASM)」のヘアメイクチームを担当しました。
2014
  • parallel world 2014
    すべての可能性は並存する。人それぞれの「世界」が平行的な存在であるから・・・人間が作り出したものと、人間自身が競争しているような時代にヘアデザインはものに左右されがちな「自分の本当の感情」を自覚させてくれる手段でありたい。
2013
  • real
    ヘアデザインの意味はその人のヘアデザインがその人の目的にとって必要かどうかかもしれない。記憶も・未来も・寂しさも・虚しさも・喜びも・うれしさも…君の声もその向こうへ
2012
  • luce2012
    光と光を結ぶ。人と人を繋ぐ。
2011
  • TRASUMANARE
    超える。TRASUMANARE DESIGN。上を目指すのではなく、既に最上である。
2010
  • Visual
    一日で変わるこころもあれば千年も変わらないこころもある。リアリティーハピネス、今あるものを活かして今ないものを創りだす視点、そして始点。
2009
  • Gravitation2009
    日本人に取って月は時として太陽よりも大切な存在。気持ちを静め、愁いや心の葛藤を自らの掌に広げて眺める猶予をくれる存在。母のような。引力。シャンプーボーイ引く力。09
2008
  • ENDIV
    一人では生きられない生活の様々なものをアートまで高めたいシャンプーボーイ2008デザインのルール。地球と生きるルール。
2007
  • GENOME
    生きる。デザインが呼吸する。細胞が100億の粒子が・・・可能性を受け継ぐものを求めて!シャンプーボーイデザインゲノム
2006
  • ROOT
    シャンプーボーいの誕生20周年を記念するヘアデザインは過去に由来する。
    美の進化を見つめるroute。80年代の技術テクニックの進歩化、90年代の表現デザインの自由化、
    そして06はセンシュアリィティの解放へ…
    女性の意識の向上とともにヘアデザインの機能は進化しつづける。
    その時の意思を映すヘアデザインの変換を前にすると、自分の生き方を再び振り返ってみたくなる。
    2つのルートを大切にしたい・・・想い root
  • JHA九州エリア賞受賞作品
2005
  • figure
2004
  • SOLID10
2003
  • s-style
  • JHA九州エリア賞受賞作品
2002
  • JHA九州エリア賞受賞作品
2001
  • e-volution/01
  • JHA九州エリア賞受賞作品
2000
  • JHA九州エリア賞受賞作品
1999
  • Egyptian
  • JHA九州エリア賞受賞作品
1998
  • rock
  • JHA九州エリア賞受賞作品
1997
  • JHA九州エリア賞受賞作品
1996
  • JHA九州エリア賞受賞作品